キュービクルのガード(流山)

 

基礎の高さを超えて、トレーラーの運転者から見えるように設置しました。

また、扉がポールに干渉しないように位置も設定しました。

土間を斫り、アンカーを打って、溶接で止めてから、コンクリートまでの作業です。

パイプは事前に加工して、ペンキも塗ってから現場に持ち込み、上部のポールはパイプに穴をあけて、ステンボルトで縫い込みました。